ケーベルの随筆が訳されて1919年から順次出版されている(『ケーベル博士小品集』『ケーベル博士続小品集』『ケーベル博士続々小品集』)ので、これらのことだろう。


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Last-modified: 2015-03-16 (月) 09:36:08 (1499d)